刹那主義至上主義

こいついつも推敲してないな

日記(6/ 10)

今日はキンプラを見に行った。すべてのキャラに掘り下げがあって、葛藤があって、すべてのシーンに萌え、感動、煌きがあった。話と映像で違う魅力を同時にぶつけてきてるんだって感じた。プリズムショーという本来映像を楽しむシーンの中でストーリーがある。プリリズプリパラもそうだけど、技(ジャンプやメイキングドラマ)を使うだけでストーリーが生まれて割り込んでくるのやばくないですか?キンプリで言うと、コウジが赤い糸、夏の恋!ってするだけで心が揺れるんですよ、キンプラはそれのオンパレードだった。

トーリーで感動で泣きながら映像で煌きをぶつけられ続けてなんか言葉で表せられない状態になった、いままでで初めての感覚。違うけど笑いながら怒って泣いて喜んでるみたいな?それくらい複雑で意味不明な快感、気持ちよさがそこにはあった。

ネタバレになる感想はしないのでここまでかな。まぁ、感動と煌きを過剰摂取して死んだんです。

 

あ、なんかまだひと段落もついてないけどなんのテーマもなしに日常の駄文を綴る遊びを始めました、まとまり次第ここにあげます。書いてると楽しいです。ここにカタルシスを、ストーリーを組み込むのってかなり難しいと思いながら駄文を書いてます。通じなさそうな比喩表現みたいな?言葉遊びをするのが楽しいと思ってるのかもしれません。ブログの感想は執拗に求めないけど(してくれるとめっちゃうれしいのだけど)書いた物語には感想をくれるとうれしいです。あほなので卑猥な表現を使うかも。でも僕のブログ読む人は許してくれるはずなので許して。

 

今なんか今日が終わるのが悔しいです、もうすこし書いていたい気分なの。この気分がずっと維持されればいいな、起きてもなくなってなかったらいいな。