刹那主義至上主義

こいついつも推敲してないな

教科書以下の評価でいいから異世界転生書いてみたい

(タイトルに深い意味は)ないです。

どうも、これからも2日〜3日おきにはちゃんと更新したいなって思ってるそるにゃんです(甘え)(どうせ逃亡する)

 

今日は物書き大学生と所謂オフ会(オフもなにもオンですら交流なかった知らない人だからオフ会に該当するか分からないのだけれど)してきました。高校の先輩の友人みたいな立ち位置。

ほくがプリパラ歌ったせいで先輩が沼にハマろうとしているだとか、出会って5分以内に淫夢語録が多発して場に馴染んでしまって淫夢語録に金属みを感じただとかは置いておいて、物書きさんと交流してやはりだけれど焦りを感じた。ぼくの知識の量や経験の量は仕方ないしもうこの際どうにもならないことだけれど、自分の1ヶ月半を振り返っての成果を見るとあまりに少ないなと感じてしまった。ヤバい。

ハースストーン毎日クエスト消化するようにしてるけれど、ラジオ聴いてる時間内にクリアできなかったら持ち越しくらいのレベルにしようかな、ていうかハースストーン辞めるまである(なんか最近ポケモンしたくなってきてるから、声優ラジオ聴く時間をポケモンに当てたい)

ていうかそれでいいや、書きながら名案を思いついてしまった。

今みたいに書いてるとなにか思いついたりするからやっぱ ”書く時間” は多ければ多い方がいいと思うし、ほんまたくさん書こう。頭で考える時間も大切だけど書いてわかることもあるはず。見切り発車はよくないししたくないけれど、書き直す度に文がよくなるかもしれないし、書くに越したことない。(もちろんどう考えても見切り発車に当たるレベルでは書き始める気はないけど)

 

話変わってタイトル回収しよう。異世界スマホ?だかなんだかいうアニメがテンプレすぎて草って話題なのだけれど、ぼくは1話見てクソだとは思わなかったんですね。おもしれぇ!!!神!神!って騒ぐことはなかったのだけれど、ぼくはこれ逆立ちしても書けないんですよ。今から言うことはまったくバカにしてる意味じゃないって前置きを置いて言うけれど(こんなこと言うとホントは馬鹿にしてるみたいに見えるけどそうではなくて)

ごく普通で受身な男子高校生がなんか不幸で死んで特殊な力ひとつ貰って異世界に転生して女の子助けて仲間になってうんたんかんたんって話を、ぼくは書けないんですよ。書こうとしても、いやこんな作品GOサイン出せへんわって脳内段階でボツにしてしまうんですよ。書く前に面白くないはずって却下してしまうんですよ。それがメディア展開されてるわけなんですよ、この作品に限らず、世には沢山ね。

メディア展開してるってことはたくさんの人が承認してる理由なわけで、世の中のある程度の人は面白いって言ってるわけなんですよ。

いやーぼくも異世界転生書いてみたい。書いてみたいも書くのは自分やんけ書けばいいやんって話なんですけど。

 

と、いうわけで、時間が無限にあるニートには今の所利点しかないから書く時間を増やそうって話でした