刹那主義至上主義

こいついつも推敲してないな

日記9/19

久しぶりの日記です。

 

今日はほぼ1ヶ月ぶりにゴミ出し以外で外出し、駅前で美味い寿司を食べました。13巻ほどで2000円くらい払いました。1時間近く行列に並び、途中熱中症のような症状に苛まれ死にたかったですがとてもとても美味しかったです。

まず、ぼくはまぐろが基本的に苦手なのですが(何が美味いねんあれ、サーモンこそ至高やろ)、大トロが口に入れた瞬間に溶けて、生まれて初めてまぐろが美味いと思いました。そして穴子も衝撃で、柔らけぇ…口の中に溶けていくぅ。タコなんて噛めば噛む度に甘さが広がって天才。やっぱ寿司の最強はタコなんだよなぁ〜!!

こんなに美味しいものを食べて、その後抹茶カフェに行って、非日常を経験して、賢者タイムになった。そういうわけでハースを辞める決意をした。辞める宣言をしないと辞められないことはぼくにはわかりきっていたので文字として刻んだ。

ぼくは別にゲームのオタクじゃない。ゲームが好きなわけじゃない。ゲームするよりアニメ見る方が心の底から好きって言える。ただそれだけだとぼくの肩書きが何もないからゲームをしているだけに過ぎない。そういうわけで、変なprideを持ってしまっているのだけれど、それを壊さないことにはぼくの人生は始まらないのである。

程々に嗜むというトゥアレグ族の戦士のようなことはぼくにはできないので、ハースを辞めざるを得ないのだ。楽しいゲームだからちまちまやりたいしナーフ後環境楽しみだったけれど、絶対やり込んでしまうので縛るしかないのである。ほどほどに〜って言ってシャドバにどっぷり浸かった過去のぼくがそう言っている。

 

あんなに美味い寿司食ったんだし明日からは真面目に生きるんだって話でした。明日が楽しみですね。ぼくは今日出かけたせいで体調崩してダウンしているに一票入れたいと思います。

 

ニート歴長くなり過ぎてマジで人生もう一生働きたくないなぁってなってるのマズイと思っているのだけれど、思っているのだけれど、働きたくないのである。や、働くのが怖いって方がただしいですね。もはや恐怖症なので