刹那主義至上主義

こいついつも推敲してないな

今朝のdRe:@m

架空の高校通ってて休み時間に先輩のクラスに行って遊んでいて「やっべもーすぐ次の授業じゃん!」って気付いて急いで自分の教室に戻ろうとしたときに、先輩の教室の女の子から「あっきみきみっ」って声をかけられて、いちごの飴ちゃんを貰って「これって恋なのかなぁ恋なのではぁ恋だなぁ!」って想いを馳せながらるんるんで廊下を走る夢を見た。

 

いつも思うのだけれど、ぼくの夢って基本的に架空の街架空の人(二次元とかでもなくて本当に知らない世界)で構成されるのだけれど、ぼくの人生がリアルお察しなのが原因なんですかね?

あと、夢の中身をこうやって覚えてるタイプの起床時はたいへん身体が疲弊している。まるで夢の世界の運動と身体が繋がっているみたいに。これって一種の脳の麻痺とかだったりするんですかね。もしそうなのだとしたら、夢でえっちした場合は童貞を卒業ということになりますよね。いやぁ寝るのが楽しみになりますね?じゃなくて、何かに利用できたりしないんですかねーって思いました。VRとかが近いかも?夢を操作できるようになれば、夢中旅行や夢中体験会なんてビジネスが生まれるかも!みたいな

 

すらすらーと500文字書いて頭も起きてきたところで、朝食にしますか