刹那主義至上主義

こいついつも推敲してないな

にっき(10/8)

どういうわけか今日はずっとアニメ見たりゲーム見たりしていました。

今とっても死にたいです。

ゆーはん食べてから作業したいと思ってはいるけれどきっと食事をすると眠たくなると思います。

 

いやあのね、10月になってからツイをなるべく封印しているのだけれど、まーーじで1日が過ぎるのが早くなった気がする。ていうかもう今日8日だし、意味わからないし、体感10月3日だし。ていうかていうか、ぼくの体感じゃまだ夏だし。

ヒキニート故に、夏の間に家から出た回数が数えるくらいしかなくて、そういうわけで秋になってる感覚がないんだなぁ。

 

ぼくが人生虚無って言うとヒキニートだからだろって返される気がする。けれど敢えて言おう、人生虚無。

や、どうして生きてるんだろうなーとか、どう生きたいんだろうなーとか、生きるってなんだろうなーってなるんですよ、ゲームしていると。

ゲームだって人生と同じで、ただただ虚無なんですよ。ゲームしないといけない理由もなけりゃゲームしてぼくにとって良いことがあるわけでもない、そこにあるのは時間の消耗だけ。そういうわけで、生きるってなんやろなーって思うんですよ。

みんなすごいなーって思う。ぼくは生きていくことすらできないもん。

毎日家族に無職無免許成人童貞恋愛経験∅実家在住の引きこもりリアルお察しオタクであることを煽られながら親の作るご飯を食べるだけの生活するのもしんどくなってきたし、うーん人生ってなんなんやろうなーって思うで。シャムさんを馬鹿にする人間がこの世界には大勢いるけれど、彼は楽しく生きていたのだからぼくは羨ましいと思いますね

 

うーんゆーはん食べると寝てしまいそうだしゆーはんは寝る前に食べることにして今から作業しますか。

 

最近気付いてきたのだけれど、「無意識のぼく」が「ぼく」が自殺してしまわないように小説を書くという行為をさせている疑惑ありますよね。作業してなかったら今頃死んでると思うもん。もしくは、「無意識のぼく」が働きたくない口実にしているか

とにもかくにも最近この意志は作られたものなように思えてきた。

あ、そーゆー物語を書けば面白そうですね、「無意識のぼく」が「ぼく」の意識を操っているみたいな。

 

脊椎反射で書いているせいで内容がたくさんになってしまった上にどれもよくわからない話になった。いつものことか