刹那主義至上主義

こいついつも推敲してないな

彼女がほしいって話を無職二人で真昼間の公園でしてきました。

一週間くらい作業しないでぐだぐだ遊んで?(遊んでいる気分にもなっていないしただ時間を消費したみたいな)いるそるにゃんです。小説をライブまでに完成させるっていいながら五万文字くらいしかかけていません。完成させないといけないと分かっているのだけれど、手が進まないのです。なんだろう怠け癖が付き始めているのかもしれない。ライブから帰ってきたらほんとにします。こうして反省しているとやる気が出てきます。今日はもうしませんが。

 

今日ね、最近無職になった友達と会ったのだけれど、彼女がほしいってテーマでめちゃんこ話したのですよ。その友達もぼくと同じく彼女ができたことがない(でもこいつは童貞じゃないのでぼくの勝ち)わけで、彼女ってどうやってつくるんやろうなって話をして、何度か言ってるかもしれないけれど、ぼくはナンパをしてみたいので「ナンパをすればいいじゃん」って友達に提案したら「それは無理」って否定されてしまって、そうなればもう「モテるしかないじゃん」しか道がなくって、もう想像つくと思うけれど「モテない」ので困ったな~って話をした。

彼女がほしいって一概にいうけれど、彼女がほしいって何を求めているんだろうって感じしません?ぼくの彼女がほしいの感情は日に日に減退していっているので、多分ストレスが原因なんだろうなって思うの。や、彼女はほしいからね?

ぼくの場合、彼女がほしいって言葉の意味は「お世話してくれるメイドがほしい」「甘えさせてくれる存在がほしい」がほとんどを占めていると思うんですよ。えっちなことに関しては二次元に勝る気がしないし、いや、超絶美少女が彼女なら話は変わるかもしれないから嘘かもしれん、すまん、けれど、なんていうか欲求の優先度的には下にあるんですよ。一番はこの二つ(一番とは)。ぼくに家事やおしゃれを教えてくれる彼女がほしいし、ぼくと遊んでくれる彼女がほしいし、ぼくを褒めてくれる彼女がほしいし、ぼくを幸せにしてくれる彼女がほしいし、ぼくを気持ちよく(性的な意味じゃない)してくれる彼女がほしい。

してほしいばっかりなのがおまえがモテない理由なんだよって話やろ?自分でも思うわ。こんなやつ彼氏にしたくねえ。

こゆこと書きながらえっちはしたいですねって思いはじめてきたのでもう何が本当なのかわかんなくなってきました。つまりはねむたいので寝ますって話です。

 

明日はなんか別の無職の友達に誘われたのでバイトを探してきます。いいよって返事してしまったけれどすんんんんんんんんんんんんんんんんごく行きたくない。ぼくね、働きたくない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ってことを今実感している。

なんでどいつもこいつも仕事辞めてすぐ次の仕事探しているねん、当たり前?そうかぁ

 

だれか美少女さん、月給五万くらいで彼女(性的な要素を免除して)になってくれたりせーへんか?ぼくに家事やおしゃれを教えてくれて毎日ぼくを褒めてくれるだけで良きだで。