刹那主義至上主義

こいついつも推敲してないな

筆が進まないことへの言い訳

衝動的な小説が書きたいと思うが、小説は衝動的とはほぼ遠い、いやむしろ真逆で正反対な存在ではないだろうかとわたしは思う。そういうわけで、非常にむずむずする

 

とはいえ宣言してしまったので16には短編を書かなくてはならない